保存版!大学生との出会いがあるアルバイトランキング

出会いのあるアルバイトとは「一定の期間同じ空間内に男女が集う」ということ。いくら目の前を異性が通り過ぎていても、話すチャンスがないものは出会いがあるアルバイトとは言いにくい。やはり2人で並んで立つ状態が続く受け付け系のアルバイトは客のいない空き時間に学校のことなど「おしゃべり」ができるので楽しいはず。

その他新開店の店は事前に研修期間を設け、そこで仲良くなるチャンスがある。時給が安いバイトは定期的に「出会いのための飲み会」を開いてくれるところも多く(マックなどファーストフードが多い)その打ち上げもかなりチャンスだろう

1 ファーストフード
「時給の安さ」「立ち仕事のきつさ」の代償として出会いの確率は相当高い。3か月ごとにボーナスとしてバイト仲間全員でディズニーランドに連れて行ってくれたり、年始・年末の飲み会や、新人歓迎のため飲み会などを用意してくれるところが多い。

そうでもしないと、朝から晩まで働いて5000円位のバイト代に我慢ができないのだろう。ただシフトが流動的過ぎたり、週1から大丈夫なファーストフードの場合は、なかなか同じ人と出会うチャンスがないので、気付いたら相手が別のところで彼氏や彼女を作っていて、意味がない・・・。ということもある。また不況のため、外国人労働者フリーターを優先的に採用しているところもあるので、同じ大学生に会えるとは限らない。事前に食事に行って確かめよう!

2 カフェ
かわいい子が多いということにで人気のカフェバイトだが、スタバ・ドトールエクセルシオールなどは女性店員を優先的に採用するので、高倍率なのがネック。オシャレな地元のカフェ・一等地で制服がかわいいカフェなども人気が高いので、そうとう運がよくないと採用されないことがほとんど。

カフェで働くかわいい子は当然モテるし彼氏がいることも多いので直接ここで彼女を作るというよりはつてを作って合コンなどを開いたり、紹介してもらった方が良いと思う。

3 居酒屋
アルコールが入るし、打ち上げの回数も多く、大学生の出会いの場としてメジャーなアルバイトであるが、洗い場とホールの分担制のところは意外なほど出会いに結び付かないので注意が必要。またバリバリの体育会系の指導方針をしているところがおおいので、精神的に結構タフでないとやっていけない。

〆の時間帯まで働くと2時・3時になってしまうので次の日の授業に差し障りがでることも!ある程度深夜は時給も高いので、出会いというよりもむしろ給料をためて別のところで使った方がいい思いができる気がする・・・。

4 カラオケ
受付・調理場・片づけの3つに分けられるので、配属先で運命が決まる。大手のカラオケの場合は採用人数も多く、歌が好きな人は結構ノリも良いので、出会いの場として有効かもしれない。カラオケは24時間営業が基本なので、深夜まで働くことは覚悟しておいた方が良い。

女性は早い時間で帰ってしまうのでシフト希望は早めの設定をするべき。ただ週に2〜3回は〆まで受け持つ意気込みがないと大学生の場合はフリーターに負けて面接で落ちる。

5 コンビニ
コンビニで彼氏や彼女を作った人も多いと思うが、これも休憩室があって話しやすいかどうか?固定シフトを採用しているかどうか?常駐で店長がきているかどうか?などによって全然出会いが違う。基本フランチャイズのため店ごとに差が出る。アルバイトの採用方針もヤンキー系・学生系・フリーター系など全然違う。

最近は防犯のために男女がペアになる場合もあり、早朝〜9時ぐらいまでに希望の時間を出しておくと、男女ではなすチャンスがもらえるともおう。

6 ファミレス
ファミレスで結構かわいい子を見つけたりすると、「出会いがあるかな?」と幻想を抱く人もいるが、実は結構厳しい体育会系の指導方針があり、店員同士の会話を禁止しているところもあるので注意。洗い場とホールが分担制の場合は出会いに結び付かない。

ファミレスのばあ日によって全然客の入り方が違うので平日はある程度店全体をみれるマネージャークラスの人を採用。出会いを求めるなら週末シフトがベスト。

7 リゾートバイト
行くまでわからない。男女比がめちゃくちゃ偏っている場合も多く、老舗旅館は上下関係がめちゃくちゃ厳しい。運が良いと毎日が合コンとなるあたりもあるのだが、時給が安いため、結局毎日飲んでしまってバイト代が全くたまらなかった・・・。といいう悲しい声も!

おすすめはリゾート地にあるカフェなどのアルバイト。ここは意外と出会いがある。東京で一括募集しているところなどはある程度同じ地域から採用されているので、その後の関係にも発展しやすいだろう。ちなみにディズニーは厳しいので無理。

8 レンタル関係
ツタヤをはじめとするレンタルショップも大学生をわりと採用している。時給が安いが基本的にカウンターに並んで立つ仕事は合間を見つけて話しかけやすいだろう。結構長くやる人も多く、募集が頻繁に行われていないので、入学時期や夏休み直前などバイト募集の広告を見かけたらすぐに応募しないと枠がうまる。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。